タイでのドローン撮影
許可申請から納品まで一括対応
CAAT登録済みのパイロットが、許可申請・撮影・データ納品までワンストップで対応。撮影内容と場所をお伝えいただくだけで進行できます。
面倒な許可申請、すべて代行します
タイでドローンを飛ばすには、CAATへの飛行許可申請、NBTCへの機体登録、保険加入、場所によってはタイ警察への連絡が必要です。DAYZEROでは、これらの手続きをまとめてサポートします。
許可申請を全代行
飛行可否の確認から、必要な申請・連絡まで対応。
CAAT飛行許可、NBTC登録、保険手配、場所によって必要な警察連絡や施設確認まで、撮影に必要な手続きをまとめて進行します。
CAAT登録済みパイロットが撮影
法人向け空撮に慣れたパイロットが対応。
CAAT登録済みのパイロットが撮影を担当。工場、倉庫、建設現場、商業施設など、法人向けの撮影内容に合わせて安全に進行します。
タイ全国対応
バンコク市内から工業団地・地方都市まで相談可能。
バンコク市内はもちろん、チョンブリー、アユタヤ、EECエリアなど地方の工業団地や施設撮影にも対応します。
サンプル動画
実際のドローン撮影イメージをご確認いただけます。
対応範囲
施設外観、土地、建設現場、観光施設など、用途に合わせた空撮に対応します。
工場・製造施設
工場の外観・敷地全景、製造ラインの俯瞰映像など。会社紹介動画や報告資料の素材として活用できます。
不動産・土地
コンドミニアムの眺望撮影、土地の全景撮影、商業施設の外観撮影など、販売促進素材として活用できます。
建設現場・進捗記録
建設現場の進捗記録、工事エリアの全景、月次レポート用の撮影素材に対応します。
ホテル・観光施設
ホテル、リゾート、観光施設、商業施設のPR素材として使える空撮を行います。
料金
撮影場所、許可申請の有無、拘束時間、移動距離によって正式なお見積もりが変動します。
ライト撮影プラン
短時間の空撮・素材納品向け。バンコク近郊や、許可確認済みエリアの簡易撮影におすすめです。
スタンダードプラン
許可確認、撮影、4K素材納品、バンコク市内移動を含む法人向け標準プランです。
動画制作セット
会社紹介動画、工場紹介動画、観光PR動画などにドローン撮影を組み込むプランです。
※ 撮影場所がバンコク市外の場合、移動費が別途必要になる場合があります。
※ 飛行禁止エリアや特別な許可が必要な場所では、申請期間・費用が変動します。
撮影から納品までの流れ
お問い合わせから納品まで、通常1〜2週間が目安です。
打ち合わせ
撮影内容・撮影場所・ご希望の日程をヒアリング。飛行可否の事前確認もこの段階で行います。
許可申請
CAAT飛行許可を取得。場所によってはタイ警察への連絡も代行します。
撮影
現場にて撮影を実施。撮影中は必要に応じてモニター映像を確認いただけます。
納品
撮影データをGoogle Drive経由で納品。SDカードの直接お渡しにも対応可能です。
よくある質問
Qタイ全土での撮影は可能ですか?
Aはい、タイ全土での撮影が可能です。ただし飛行禁止エリアがあるため、事前に撮影場所をお知らせください。
Q飛行禁止エリアを確認したいです。
ADJI公式のGEO ZONE MAPで空港周辺の禁止区域が確認できます。記載のない場所でも飛行不可の場合があります。
Q飛行申請しないとどうなりますか?
A航空法に基づき、罰則の対象になる場合があります。法人撮影では必ず事前確認を行うことをおすすめします。
Qドローンを日本から持ち込んで飛ばせますか?
A持ち込み自体は可能ですが、タイでのドローン登録や保険が済んでいない機体は飛行できません。
Q雨天の場合はどうなりますか?
Aスコールが止むのを待ってから飛行します。状況によっては撮影時間を調整します。
Q飛行申請にはどのくらいの期間がかかりますか?
A場所や条件によりますが、通常は数日から1週間程度を見込んでおくと安心です。
Q納品方法は?
AGoogle Drive経由での納品が基本です。SDカードの直接お渡しにも対応可能です。
Q円での支払いは可能ですか?
Aはい、円での支払いも可能です。プロジェクト開始時にお知らせください。
Qタイ以外の東南アジアでも空撮依頼は可能ですか?
Aはい、現地のドローンパイロットとのネットワークがあるため対応可能です。国によっては別途申請が必要です。